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SNSを毎日更新しても成果が出ない地方議員の方へ

動画を撮影するだけで新人がトップ当選
3位で当選など実績多数
穴埋め式ネット選挙の設計図 5日間【無料】実践ワーク

有権者が反応してくれやすい動画を活用することで
SNSを毎日更新しなくても
地方選挙で上位当選できる仕組みとは?

「穴埋め式ネット選挙の設計図」
を5日間で完成させる無料トレーニング
今すぐ登録をしてください。

■開催スケジュール
5月17日(月)~5月21日(金)の21時スタート

この設計図を手に入れることで、
仕方なくSNSを更新する毎日から開放されます。

ネット選挙の設計図の3つの特徴 特徴1:選挙前からSNSを毎日更新しなくていい

事前に撮り溜めした動画を、選挙運動期間に投稿していくだけです。
立候補者が選挙カーで外回りをしている間に、ネット上にあなたの情報がどんどん露出していき、リアルとネット両方で知名度が上がっていきます。

特徴2:ネット選挙に専門の撮影スタッフや編集スタッフは不要

機材はスマホと自撮り棒があればOK!
立候補者1人でも作業できます。

特徴3:有権者に本当に「刺さる」キャッチコピーを単事案で作成

「元気な松山へ」「変化する保守」このようなありきたりのコピーでは誰もあなたに投票してくれません。
そこで、何十人もの立候補者からあなたに投票してくれる先として選んでくれるキャッチ作りを●ステップで作れるようにします。

プロフィール

永野 護(ながの まもる) ネット選挙参謀
愛媛県出身の45歳。専修大学卒業。
大学卒業後は大手外食サービスで10年以上勤務。店長・SV・エリアマネージャーなど歴任。
しかし厳しい労働環境で体調を大きく崩し退職。

その後ネット広告事業で起業し、ひょんなことから2018年の松山市議会議員選挙を手伝うことに。
結果、立候補者53名中いきなり新人が4位当選。

翌2019年4月、過去2回落選したパートのシングルマザーが愛媛県議会議員選挙に立候補。支援した結果、地元の電力会社の労組が推す新人と国政政党の現職を破って当選。
この愛媛県議会議員選挙の結果は大いに注目を集め、寄稿したレポートがヤフーニュースに転載され国内アクセスランキング5位にランクイン。



2019年7月、参議院選挙にて国政政党公認の立候補者のネット広報をサポート。ホームページ・SNS・広告などネットに関わる部分を一手に管理。

2020年4月、倉敷市議会議員補欠選挙にてシングルマザーが立候補。支援した結果、2位に2000票の大差をつけてトップ当選。

寄稿した記事がオリコンニュースに転載、話題に。



週間プレイボーイ2020年11月16日号巻頭特集にて、ネット選挙専門家として記事を寄稿。



2021年1月、現職議員がコロナに感染する厳しい状況のなか倉敷市議会議員選挙を支援。支援した2名ともに当選。

2021年2月、西条市議会議員選挙にて38歳の新人女性を支援。33名中3位当選に貢献。

西条市議会議員選挙の当選前から読売新聞に密着取材を受ける。当選後、2021年3月16日付けの読売新聞社会欄トップにて「地方選ネットが威力」のタイトルで特集記事が掲載。



ウェブマーケティングの手法を活用し有権者の立場から効果的な「ネット選挙」の方法を常に提案。

体系化されていないネット選挙の手法を再現性の高い方法にするために日々研究している。

市議選・県議選など地方選挙をもっとも得意とする。地方議員向けのセミナーに定期的に登壇しネット選挙の手法を伝えている。